イイカ原人Mの地震に気をつけ予想!

最大震度5弱以上の地震を予想します

🟥 令和8年7月28日現在 「イイカ原人Mの地震が来たよ!もう、信じてよ!!」 

🟥イイカ原人Mの地震が来たよ!もう信じてよ!


こんばんは! イイカ原人Mです。


今は、令和8年7月28日(火)です。


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🟥気象庁発表参考

令和8年7月28日(火) 、午後4時27分頃、熊本県熊本地方、マグニチュード7.1、震度7の地震発生。



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【イイカ原人M】余震にお気を付けてください。




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【イイカ原人M】
イイカ原人Mの予想では、震央地の「熊本県熊本地方」を予想することは、難しかったです。※イイカ原人Mの震央地予想は「三陸沖」としました。


しかし、大規模な地震が発生するとして、事前に何度も注意を呼びかけさせていただきました。


これは、2024年1月1日に発生した「令和6年能登半島地震」と同様に、震央地は予想できませんでしたが、大規模地震が発生することは、事前に注意を呼びかけさせていただいておりました。


このように、大規模地震が発生することは、ある程度予想することは可能と考えています。



国民の皆さまが、「イイカ原人M」の地震発生の予想ノウハウをいいかげんなものと思わず、信頼していただきたいと思っております。



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次に発生する大規模地震をイイカ原人Mが予想することができたら、イイカ原人Mの規定する根拠をいいかげんなものとせず、耳を傾けていただきたいと思っております。



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愛する人を失うことのないように、イイカ原人Mの言うことを信じてください。前もって、心の準備ができます。


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皆さまがイイカ原人Mの言うことを信じていただくには、皆さまがイイカ原人Mの予想の方法と同様に、気象庁様の発表するデータをもとに、予想して予想どおりとなれば、きっと信じていただけるものと確信しています。お願いします。





























 

🟥令和8年7月25日現在 「イイカ原人Mの地震が近いよ!危険だよ~!【予想】」 

🟨イイカ原人Mの地震が近いよ!危険だよ~!【予想】


こんばんは! イイカ原人Mです。


今は、令和8年7月25日(土)です。


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🟥【イイカ原人M】現在、規模の大きな地震が発生する兆候が見うけられます。イイカ原人Mは、最大震度6弱以上の地震発生を予想しています。ご注意ください。


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🟥【イイカ原人M】7月29日は、満月の日になります。満月の日の前日(7/28)から5日前(7/24)から、満月の日の翌日(7/
30)から5日後(8/3)までは特に注意。つまり、7月24日から8月3日までの期間は、特に、月との引力が大きくなり、岩盤(岩板)に受ける力が強くなりますので、この間に地震が発生しやすいです。

ただ、規模の大きな地震の場合では、満月・新月の日の翌日から5日目までを超えて地震発生することも、見受けられることがあります。


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🟥【イイカ原人M】一日の地震発生回数➡少ない日(〜4回/日)が連続し、長期となった(12日間)➡東日本大震災以降で最長➡近い将来、大規模地震の可能性大


日付 地震回数 連続性 危険度レベル
🟠7月
10日 2回   1日目 レベル2―1
11日 3回   2日目  レベル2―2
12日 2回   3日目 レベル2―3
13日 2回   4日目 レベル2―4
14日 4回   5日目 レベル2―5
15日 4回   6日目 レベル2―6
16日 3回   7日目 レベル2―7
17日 2回   8日目 レベル2―8
18日 3回   9日目 レベル2―9
19日 0回  10日目 レベル2―10
20日 4回  11日目 レベル2―11
21日 3回  12日目 レベル2―12


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🟠7月22日 9回 平穏時の回数

🟥【イイカ原人M】一日の地震発生回数は、前日の3回から9回と急増しました。地盤(地板)が滑り出している兆候と予想。


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🟠7月23日 2回 極端に少ない回数

地震の前兆(7/22 9回➡7/23 2回➡その回数差 7回➡5回以上の差があり、地震の前触れと判断)

🟥【イイカ原人M解説】一日の地震発生回数が、9回から2回に急激に減少。イイカ原人Mは、前日と当日と比較して、条件①当日の地震発生回数が2回までの場合、条件②その地震発生回数の差が5回以上の減少となる場合。この条件①と条件②が同時に起こった状態の場合を地震発生の前兆としています。


🟥【イイカ原人M】上の状態のときには、明らかに地盤(地板)のせめぎ合いが行われていて、近い将来、地盤(地板)から、歪みが放出される前兆となります。地震の前触れです。


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🟠7月24日 1回(未確定)  極端に少ない回数


🟥【イイカ原人M】気象庁の速報では、7/24の速報で1日の地震発生回数が1回で、極端に少ない回数です。イイカ原人Mの予想どおりの展開。紛れもなく、近い将来、大規模な地震が発生する流れにあります。


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🟠7月25日12:00現在 2回(未確定)  


🟥【イイカ原人M】気象庁の速報では、7/25の12:00現在速報で2回。一日のうち、コンスタントに地震が発生している状況でないように見受けられます。


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🔶🔶🔶🔶最近の主な地震発生状況🔶🔶🔶🔶



🟥令和7年6月21日から始まり、同年10月頃にやっと収まった「トカラ列島近海」での群発地震から、日本中が揺れ出したように感じています。


🟥令和7年11月25日に震度5強で「熊本県阿蘇地方」が揺れ、同年12月8日に震度6強で「青森県東方沖」が揺れました。


🟥さらに、令和8年1月6日に震度5強と5弱で「島根県東部」が揺れました。


🔶🔶🔶🔶🔶令和8年2月と3月の2か月間は、震度5弱以上の地震は発生しませんでした🔶🔶🔶🔶🔶


🟥令和8年4月1日に震度5弱の地震が「茨城県南部」で発生。同月18日に震度5強の地震が「長野県北部」で発生。


🟥「三陸沖」での地震が、令和7年11月から多発し、ついに令和8年4月20日に震度5強の地震が発生。


🟥令和8年4月27日に「十勝地方南部」で震度5強の地震が発生。同年5月15日に「宮城県沖」で震度5弱の地震が発生。同月20日に「沖縄本島近海」で震度5強の地震が発生。令和8年6月16日に「茨城県南部」で震度5弱の地震が発生。同月25日に「岩手県沖」で震度6強の地震が発生。同月26日に「山梨県東部・富士五湖」で震度6弱の地震が発生。同月28日に「岩手県沖」で震度5弱の地震が発生。


🟥現在、震度5弱以上の地震は、6月28日に発生した震度5弱の「岩手県沖」の地震が直近となっています。






     【  参    考  】



🔶🔶🔶🔶イイカ原人Mが定めた主な条件🔶🔶🔶🔶



 
🟥一日の地震発生回数

    10回〜(多い回数)
    5回〜9回(平穏時の回数)
    3回〜4回(少ない回数)
    0回〜2回(極端に少ない回数)


 このことを、地盤のひずみの放出から考察します。

 一日の地震発生回数が、5回〜9回(平穏時の回数)の場合、地盤のひずみの蓄積と放出のバランスが良くて、一番ひずみが溜まっていない状態と判断しています。
    
 一日の地震発生回数が3回〜4回(少ない回数)の場合、5回〜9回(平穏時の回数)と比較して、より地盤にひずみが溜まっている状態と判断しています。

 一日の地震発生回数が0回〜2回(極端に少ない回数)の場合、3回〜4回(少ない回数)の場合よりもさらに地盤にひずみが溜まっていると判断しています。

 一日の地震発生回数が10回〜(多い回数)の場合、回数が多ければ多いほど危険な状態で、地盤のひずみの放出が進んでいて、地震の前兆と捉えています。






🟥イイカ原人Mの地震発生危険度レベルの内容

  レベル0⇒ほぼ安心
  レベル1⇒やや用心
  レベル2⇒注意
  レベル3⇒危険
  レベル4⇒まもなく地震発生
  レベル5⇒本震発生
  Y(余震)─レベル1(余震に用心)
  Y(余震)─レベル2(余震に注意)



🟥地震発生危険度レベル    


⭕️レベル0(ほぼ安心)
 ほとんど最大震度5弱以上の地震が発生する恐れがない。
 しかし、大規模地震発生後の暫くの間(半年から1年)、余震が頻発する中で、まれに最大震度5弱から6弱程度の地震が発生する可能性有り。



⭕️レベル1(やや用心)
 最大震度5弱程度の地震が発生する可能性有り。

 ●ランク1(地震無発生日、1日又は2日間の連続性)9回以内⇒5弱 
 ●ランク1(地震無発生日、1日又は2日間の連続性)10回以上⇒5弱以上  

 ●ランク1(地震無発生日、1日又は2日間の連続性)20回以上⇒5強以上  




⭕️レベル2(注意)
 最大震度5弱から最大震度6弱程度の地震が発生する可能性有り。

 ●ランク2(3日間程度の連続性)4回以内⇒5弱  
 ●ランク2(3日間程度の連続性)5回以上⇒5弱以上
 ●ランク2(6日間程度の連続性)1回⇒5強
 ●ランク2(6日間程度の連続性)2回以上⇒6弱

《注意》

 ○「レベル2ー」のうち、●の数値(日数)の多少により、適宜、1ランクアップし、地震発生予想震度を補正していきます。(補正内容は、検討中)        

※1ランクアップ

  震度5弱➡5弱以上➡5強以上➡6弱以上➡6強以上➡7




⭕️レベル3(危険)
 最大震度5弱以上の地震が発生する可能性有り。

 ●ランク3(3日間程度の連続性)1回⇒5弱


 ●ランク3(3日間程度の連続性)2回以上⇒5強
 ●ランク3(3日間程度の連続性:全て一日の地震発生回数が2回以下の場合)⇒6弱

 ●ランク3(6日間程度の連続性) ⇒6弱
 ●ランク3(9日間程度の連続性)⇒6強以上

《注意》

 ○「レベル3ー」のうち、●の数値(日数)の多少により、適宜、1ランクアップし、地震発生予想震度を補正していきます。(補正内容は、検討中)        

※1ランクアップ

  震度5弱➡5弱以上➡5強以上➡6弱以上➡6強以上➡7




⭕️レベル4(まもなく地震発生)


    ( 略 )



⭕️レベル5(地震発生)


⭕️Y(余震)─レベル1(余震に用心)

 本震発生後、1日において震度1以上の地震の発生する回数が10回から24回までとなる場合

⇒本震より規模の小さい余震で、最大震度5強・5弱の余震が発生する可能性有り。
 1日における地震の発生回数が前日までと比較して、特に少なくなる場合には注意を要する。


 
⭕️Y(余震)─レベル2(余震に注意)

 本震発生後、1日において震度1以上の地震の発生する回数が25回以上となる場合

⇒本震と同程度よりやや規模が小さい余震で、最大震度6弱以上の余震が発生する可能性有り。

 本震発生24時間以内において震度1以上の地震の発生する回数が100回程度以上となる場合

(最大震度6弱以上の余震が発生する可能性が高い。)1日における地震の発生回数が前日までと比較して、急激に少なくなる場合には特に注意する。






🟥地震の前兆    


根拠①:一日の地震発生回数から予想する場合

🟠第1回目

  【前日】1月26日  7回 🚫

  【当日】1月27日  2回 🔽(0〜2回)

   【差】5回(5回以上)


 ※一日の地震発生回数  原則0回〜2回

 ※前日の一日の地震発生回数との差が大きい場合(5回以上)

         ⬇

  (前日の地震発生回数➡●回)🚫

  (当日の地震発生回数➡●回)🔽 

               ⬇       

🚫前日 5回以上➡🔽当日(仮開始日)0回

🚫前日 6回以上➡🔽当日(仮開始日)1回

🚫前日 7回以上➡🔽当日(仮開始日)2回


《注意》

 このような前兆があった場合、1回の前兆があった後に震度5弱以上の地震が発生するときもあれば、前兆が5回、6回となっても、直ぐには震度5弱以上の地震が発生しないときもあります。前兆の回数が多くなったときには、近い将来、大規模な地震等が発生する可能性が高くなります。

🟥令和8年7月24日現在 「イイカ原人Mの地震が近いよ!危険だよ~!【予想】」 

🟨イイカ原人Mの地震が近いよ!危険だよ~!【予想】


こんばんは! イイカ原人Mです。


今は、令和8年7月24日(金)、夜です。


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🟥現在、規模の大きな地震が発生する兆候が見うけられます。イイカ原人Mは、最大震度6弱以上の地震発生を予想しています。


🟥例えば、最大震度6強の地震が発生するとすれば、過去にその同程度の地震が発生している地域で、大規模な地震が発生する可能性が高くなります。


🟥過去に規模の大きな地震が起きていないところで、大規模な地震が発生するかと言えば、可能性はかなり低くなると思います。


🟥やはり、震央地を予想する場合、過去に発生した最大震度と同程度のものから、絞り込むことになります。


🟥今回、予想している大規模な地震が発生した場合の震央地については、2地域に絞りました。

①まずは、現在、地震発生回数がかなり多くなっている、「岩手県沖」です。しかし、6月25日に「岩手県沖」で、最大震度6強の地震が発生しています。その直後では、余震を含め、6強の震度の割には、一日の地震発生回数があまり多くはありませんでした。また、6月28日に震度5弱の余震と思われる地震もありましたが、全体的には、地震発生回数が少なかったかなと判断されます。大規模地震の可能性は低くなります。

②もう、一つの地震発生の可能性が高いと予想しているのは、「三陸沖」です。「三陸沖」では、最近としては、今年4月20日に震度5強の地震が発生しています。しかし、2025年11月から地震発生が多くなった「三陸沖」としては、どうしても、違和感が取れません。

「三陸沖」では、「固着域」があるせいか、日頃では、滅多に地震は発生しません。その地域が、これだけ、地震が発生している。それも、去年の11月から地震発生が目立って来て、やっと、今年の4月20日に震度5強の地震発生。

去年の12月8日には、「青森県東方沖」で震度6強の地震発生。さらに、今年に入って4月1日に「茨城県南部」で震度5弱の地震発生。4月20日に「三陸沖」で震度5強の地震発生。4月27日に「十勝地方南部」で震度5強の地震発生。5月15日に「宮城県沖」で震度5弱の地震発生。6月16日に「茨城県南部」で震度5弱の地震発生。そして、6月25日と6月28日に「岩手県沖」で、震度6強と5弱の地震発生。

実は、令和8年4月20日に発生した「三陸沖」の震度5強の地震は、これから発生する本震の前震ではないのか。

これから、近い将来発生すると予想される地震が大規模地震発生の要素が高くなればなるほど、「三陸沖」で本震が発生するように思えてしょうがない。



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🟥イイカ原人Mの「大規模な地震が近い将来発生する」と予想する【良い加減】な解説









🟥【イイカ原人M解説】一日の地震発生回数➡少ない日(〜4回/日)が連続し、長期となった(12日間)➡東日本大震災以降で最長➡近い将来、大規模地震の可能性大


日付 地震回数 連続性 危険度レベル
🟠7月
10日 2回   1日目 レベル2―1
11日 3回   2日目  レベル2―2
12日 2回   3日目 レベル2―3
13日 2回   4日目 レベル2―4
14日 4回   5日目 レベル2―5
15日 4回   6日目 レベル2―6
16日 3回   7日目 レベル2―7
17日 2回   8日目 レベル2―8
18日 3回   9日目 レベル2―9
19日 0回  10日目 レベル2―10
20日 4回  11日目 レベル2―11
21日 3回  12日目 レベル2―12


🟥【イイカ原人M解説】一日の地震発生回数が4回/日以下(少ない回数)となる日が連続して、12日間となった。東日本大震災以降最長となる。今までの最長は、11回連続が2回。過去の結果として、1か月以内に、最大震度6強(2021.12.13 福島県沖)及び「トカラ列島近海」で群発地震(2025.6.21)発生。


🟥【イイカ原人M解説】連続する期間が長くなると、それだけ規模の大きな地震が発生する可能性が高い。


🟥【イイカ原人M解説】イイカ原人Mの地震発生危険度レベルがレベル2―12となった。ランクは2―1。震度予想は 「ランク2(6日間程度の連続性)1回⇒5強」となりました。しかし、基準の規定が6日間程度の連続性が1回となっているので、連続性が著しく高くなっている点、基準の発生回数1回と比較してはいるが、今回では、6月25日に発生した本震の6月28日発生の余震が開始時点であった点。そのため、ランクアップすることが相当と判断して、特別に2ランクアップ補正して、震度予想を6強に変更しました。




【参考】

🔶イイカ原人Mの地震発生危険度レベルの内容

  レベル0⇒ほぼ安心
  レベル1⇒やや用心
  レベル2⇒注意🟥
  レベル3⇒危険
  レベル4⇒まもなく地震発生
  レベル5⇒本震発生
  Y(余震)─レベル1(余震に用心)
  Y(余震)─レベル2(余震に注意)


🔶「日別の地震発生回数による目安 ランク・レベル」について


🟥レベル2(注意)
 最大震度5弱から最大震度6弱程度の地震が発生する可能性有り。

 ●ランク2(3日間程度の連続性)4回以内⇒5弱  
 ●ランク2(3日間程度の連続性)5回以上⇒5弱以上
 🟥ランク2(6日間程度の連続性)1回⇒5強
 ●ランク2(6日間程度の連続性)2回以上⇒6弱

《注意》

 ○「レベル2ー」のうち、●の数値(日数)の多少により、適宜、1ランクアップし、地震発生予想震度を補正していきます。(補正内容は、検討中)        

※1ランクアップ

  震度5弱➡5弱以上➡5強以上➡6弱以上➡6強以上➡7




🟥【イイカ原人M解説】一日の地震発生回数が少ない回数が12日間連続したことは、この間、地盤(地板)が押し合い、又は引っ張り合いしていると判断。地震発生直前に近いと予想。




🟠7月22日 9回


🟥一日の地震発生回数は、9回と急増しました。イイカ原人Mの一日の地震発生回数の区分としては、5〜9回のうちで、平穏時の回数にランクしますが、前日の3回
から9回へと一気に増加しており、地盤(地板)が滑り出している兆候と予想。



🟠7月23日現在 2回(未確定)  

🟥【イイカ原人M解説】前日に一日の地震発生回数が9回となり、一日の地震発生回数は、少ない回数(〜4回/日)が7月10日〜21日までの12日間の連続で、確定となりました。


🟥【イイカ原人M解説】7月22日に気象庁発表の未確定数値ながら、9回の地震が発生。地盤(地板)がやや滑り出しているのではないかと予想。


🟥【イイカ原人M解説】7月23日は、一日の地震発生回数が直ぐに前日の9回から2回と減少に転じました。地盤(地板)のせめぎ合いが再開し、蓄積された歪みの放出へと進みだしたと予想。



🟠7月24日18:30現在 0回(未確定)  


🟥【イイカ原人M解説】7月24日は、一日の地震発生回数が今だ、0回。地震発生の危険性が高くなっています。これからは、近い将来発生すると予想される大規模な地震が発生されるまで、一日の地震発生回数が急に増えたり、その後、減ったりが繰り返されると予想。



🟥【イイカ原人M解説】一日の地震発生回数が急に増加する場合は、地盤(地板)が徐々に滑り出していると判断しています。また、逆に、急に減少している場合は、再び、地盤(地板)がせめぎ合いを行なっていると判断しています。


🟥【イイカ原人M解説】一日の地震発生回数が、極端にに少ない0回から2回までの回数が増えて来ると、かなり危険性か高く、さらに、一日の地震発生回数が10回を超え、かなり多くの状態となると、すでに、地盤(地板)が滑っており、地震は始まっていると判断し、最上級の注意を行ってください。



    




🔶🔶🔶🔶最近の主な地震発生状況🔶🔶🔶🔶



🟥令和7年6月21日から始まり、同年10月頃にやっと収まった「トカラ列島近海」での群発地震から、日本中が揺れ出したように感じています。



🟥令和7年11月25日に震度5強で「熊本県阿蘇地方」が揺れ、同年12月8日に震度6強で「青森県東方沖」が揺れました。



🟥さらに、令和8年1月6日に震度5強と5弱で「島根県東部」が揺れました。




🔶🔶🔶🔶🔶令和8年2月と3月の2か月間は、震度5弱以上の地震は発生しませんでした🔶🔶🔶🔶🔶




🟥令和8年4月1日に震度5弱の地震が「茨城県南部」で発生。同月18日に震度5強の地震が「長野県北部」で発生。




🟥「三陸沖」での地震が、令和7年11月から多発し、ついに令和8年4月20日に震度5強の地震が発生。



🟥令和8年4月27日に「十勝地方南部」で震度5強の地震が発生。同年5月15日に「宮城県沖」で震度5弱の地震が発生。同月20日に「沖縄本島近海」で震度5強の地震が発生。令和8年6月16日に「茨城県南部」で震度5弱の地震が発生。同月25日に「岩手県沖」で震度6強の地震が発生。同月26日に「山梨県東部・富士五湖」で震度6弱の地震が発生。同月28日に「岩手県沖」で震度5弱の地震が発生。




🟥現在、震度5弱以上の地震は、6月28日に発生した震度5弱の「岩手県沖」の地震が直近となっています。







【参考】

🔶通常、地震が発生するのは、満月の日の近く、又は新月の日の近くで発生することが多いのですが、規模の大きな地震発生の場合では、少し遅れ気味になることが見受けられます。



🔶もし、この状態でも、なかなか震度5弱以上の地震が発生しない場合、近い将来、相当大規模な地震が発生する可能性が高いと予想しています。


 
 〇一日の地震発生回数
    10回〜(多い回数)
    5回〜9回(平穏時の回数)
    3回〜4回(少ない回数)
    0回〜2回(極端に少ない回数)


 このことを、地盤のひずみの放出から考察します。

 一日の地震発生回数が、5回〜9回(平穏時の回数)の場合、地盤のひずみの蓄積と放出のバランスが良くて、一番ひずみが溜まっていない状態と判断しています。
    
 一日の地震発生回数が3回〜4回(少ない回数)の場合、5回〜9回(平穏時の回数)と比較して、より地盤にひずみが溜まっている状態と判断しています。

 一日の地震発生回数が0回〜2回(極端に少ない回数)の場合、3回〜4回(少ない回数)の場合よりもさらに地盤にひずみが溜まっていると判断しています。

 一日の地震発生回数が10回〜(多い回数)の場合、回数が多ければ多いほど危険な状態で、地盤のひずみの放出が進んでいて、地震の前兆と捉えています。




  ◎地震発生危険度レベル    


○レベル0(ほぼ安心)
 ほとんど最大震度5弱以上の地震が発生する恐れがない。
 しかし、大規模地震発生後の暫くの間(半年から1年)、余震が頻発する中で、まれに最大震度5弱から6弱程度の地震が発生する可能性有り。



○レベル1(やや用心)
 最大震度5弱程度の地震が発生する可能性有り。

 ●ランク1(地震無発生日、1日又は2日間の連続性)9回以内⇒5弱 
 ●ランク1(地震無発生日、1日又は2日間の連続性)10回以上⇒5弱以上  

 ●ランク1(地震無発生日、1日又は2日間の連続性)20回以上⇒5強以上  




🟥レベル2(注意)
 最大震度5弱から最大震度6弱程度の地震が発生する可能性有り。

 ●ランク2(3日間程度の連続性)4回以内⇒5弱  
 ●ランク2(3日間程度の連続性)5回以上⇒5弱以上
 🟥ランク2(6日間程度の連続性)1回⇒5強
 ●ランク2(6日間程度の連続性)2回以上⇒6弱

《注意》

 ○「レベル2ー」のうち、●の数値(日数)の多少により、適宜、1ランクアップし、地震発生予想震度を補正していきます。(補正内容は、検討中)        

※1ランクアップ

  震度5弱➡5弱以上➡5強以上➡6弱以上➡6強以上➡7




🟥レベル3(危険)
 最大震度5弱以上の地震が発生する可能性有り。

 ●ランク3(3日間程度の連続性)1回⇒5弱


 ●ランク3(3日間程度の連続性)2回以上⇒5強
 ●ランク3(3日間程度の連続性:全て一日の地震発生回数が2回以下の場合)⇒6弱

 ●ランク3(6日間程度の連続性) ⇒6弱
 🟥ランク3(9日間程度の連続性)⇒6強以上

《注意》

 ○「レベル3ー」のうち、●の数値(日数)の多少により、適宜、1ランクアップし、地震発生予想震度を補正していきます。(補正内容は、検討中)        

※1ランクアップ

  震度5弱➡5弱以上➡5強以上➡6弱以上➡6強以上➡7




○レベル4(まもなく地震発生)


    ( 略 )



○レベル5(地震発生)


○Y(余震)─レベル1(余震に用心)

 本震発生後、1日において震度1以上の地震の発生する回数が10回から24回までとなる場合

⇒本震より規模の小さい余震で、最大震度5強・5弱の余震が発生する可能性有り。
 1日における地震の発生回数が前日までと比較して、特に少なくなる場合には注意を要する。


 
○Y(余震)─レベル2(余震に注意)

 本震発生後、1日において震度1以上の地震の発生する回数が25回以上となる場合

⇒本震と同程度よりやや規模が小さい余震で、最大震度6弱以上の余震が発生する可能性有り。

 本震発生24時間以内において震度1以上の地震の発生する回数が100回程度以上となる場合

(最大震度6弱以上の余震が発生する可能性が高い。)1日における地震の発生回数が前日までと比較して、急激に少なくなる場合には特に注意する。

🟥令和8年7月22日現在 「イイカ原人Mの地震が近いよ!危険だよ~!【予想】」 

おはようございます。  イイカ原人Mです。


「イイカ原人Mの地震が近いよ!危険だよ~!【予想】」です。


7月10日から、一日の地震発生回数が少なく、連続しています。昨日までで連続12日間が過ぎました。

昨日の7月21日は、気象庁の速報では、3回でしたので、まず確定数値でも、変わらないと予想しています。


今日の7月22日は、真夜中に、「愛知県西部」と「愛知県東部」で5分違いで地盤発生。非常にめずらしい組み合わせで、地震が発生しました。


そして、早朝に、「長野県中部」と「福岡県筑後地方」で地震発生。これで、本日4回となりました。


今後の、今日一日の地震発生回数が気になるところです。



この流れで、今日は、一日の地震発生回数が5回を超えるのか。4回で止まるのか。


しっかり、見守っていきましょう。


🔶🔶🔶今日の7月22日8:01頃現在、気象庁速報では7回になりました。よって、7月10日から連続していた一日4回以下の地震発生回数の少ない記録は12日間となりました(ただし、7月21日の地震発生回数は未確定データ)🔶🔶🔶







ちなみに、2011年3月11日に発生した東日本大震災以降の最長では、11日連続というのが2回あります。


1回目は、2021年の1月4日から1月14日まで。30日後に、「福島県沖」で震度6強の地震発生。


2回目は、2025年5月18日から5月28日まで。24日後に、「トカラ列島近海」で群発地震が始まっております。


いずれにしましても、今後近い将来に、規模の大きな地震が発生すると予想されます。


 
ところで、私が最近気掛かりなのは、一つは「三陸沖」です。

2025年11月に多発した「三陸沖」は、本来滅多に地震が発生していません。固着域があるためか、周辺の東北地方、関東地方、北海道の太平洋側の沿岸沖では、太平洋プレート沿いに、しばしば規模の大きな地震が発生していますが、この「三陸沖」だけは、別格のようです。
 
それで、「三陸沖」であれだけ地震が発生した割に、2026年4月20日に発生した震度5強の地震で終わるのには、どうしても違和感があります。


2025年6月21日に発生した「トカラ列島近海」での群発地震後、同年10月25日に「根室半島南東沖」で震度5弱、同年12月8日に「青森県東方沖」で震度6強、2026年5月15日に「宮城県沖」で震度5弱、同年6月25日に「岩手県沖」で震度6強、同月28日に「岩手県沖」で震度5弱の地震が発生しています。


現在、2011年の「東日本大震災」以降で、一日の地震発生回数が4回以下の少ない回数が12日間連続していることは、決して偶然の産物ではなく、たまたまではない原因というものがあった上で、生じている現象です。


その現象に見合う地震等の特殊なケースというと、イイカ原人Mとしては、「三陸沖」の地震と富士山の噴火が、思い浮かびます。富士山では、現在噴火の兆候が無いようですので、やはり「三陸沖」の地震か。



とにもかくにも、ここ1〜2か月の間に、何かが起こると予想しています。


読者の皆さま、愛する人を気遣ってあげてください。


くれぐれも、地震にご注意ください。

🟥大地震を予知することは難しいし、不可能かも。でも、大地震を予想することは、簡単かも!!

こんばんは! イイカ原人Mです。

🟥「イイカ原人Mの地震に気をつけ予想!」 

 
今日は、令和8年7月21日の夜です。

今、読者の皆さまに、強く呼びかけたいです。

近い将来、必ず、大きな地震が発生します。


大規模な地震が発生することを予知することは、大変に難しいし、不可能かも知れませんが、大規模な地震が発生することを予想することは、大変簡単です。誰にでも出来ます。



大規模な地震が発生する以前には、地盤(地板)に相当大きな力が働きます。地盤(地板)には、大きなエネルギーが溜まっています。地盤(地板)には、歪みが蓄積されています。


これに科学的根拠を求めて、どの地板とどの地板との間にこれだけのエネルギーが蓄積されていまず。また、ここの活断層には、これだけのエネルギーが蓄積されています。さらに、あそこの活断層には、これだけのエネルギーが蓄積されています。あと、いくつかの活断層でも、エネルギーが蓄積されていそうですから、今から、計算します―――――――――といった具合に、科学的根拠を求めていたら、いつまで経っても、結論がでません。



そんなことより、国民の生命、財産を守るのであれば、地震の予想でも、いいのではないでしょうか。


気象庁では、1919年から地震のデータを公開しています。当初は、人間が地震を感じて、人間が解析していたと想像しておりますが、時代が進み、現在は、精密な機械が、データを示してくれます。


要は、地震の多くは、地盤(地板)の押っ付け合いか、引っ張り合いです。また、どの地盤(板)から地震を発生させるか。地震(地板)に蓄積された歪みの度合いと全国的、全体的な歪みのバランスで、地震の震度なり、震央地が変わって来ます。



今回、イイカ原人Mが大規模地震が発生すると、注意喚起していますのは、過去の実績から言うと、そうなりますよと。


地盤(地板)に相当な歪みが溜まっていると、当然にその歪みは、吐き出されます。


どうゆう場合に、相当な歪みが溜まっているかと言うと、①何か月も、大きな地震が発生していない場合、②大きな地震が発生する前には、一日の地震発生回数が少なくなります。大きな地震ほど、一日の地震発生回数は少なくなります。一日の地震発生回数が少なくて、長期間となる場合です。



このように、①と②の場合、大規模な地震が発生する可能性が高くなります。


特に、①と②が合わさった場合では、①で地盤(地板)に相当大きな歪みが蓄積されているのが判断でき、②で地盤(地板)と地盤(地板)が引っ張り合い、押し合っているときのピークに近く、その後、急に地震の発生回数が増えて暫く続く場合では、すでに、地盤(地板)が滑っていて、歪みが放出しだしており、大規模地震発生の直前と思ってください。




とにもかくにも、7月10日から一日の地震発生回数は、少なく、継続しています。地盤(地板)のせめぎ合いが行われています。急に、大規模地震が発生する可能性があります。また、一日の地震発生回数が増加に転じ、一日10回以上を超える日が出たら、ご注意ください。地盤(地板)が滑っているかも知れません。危険です。










 

🟥令和8年7月21日現在 「イイカ原人Mの地震に気をつけ予想!」 

🟨イイカ原人Mの地震が近いよ!危険だよ~!【予想】


おはようございます! イイカ原人Mです。


今日は、令和8年7月21日(火)です。


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現在、規模の大きな地震が発生する兆候が見うけられます。ご注意ください。
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🟥一日の地震発生回数➡少ない日(〜4回/日)が連続し、長期に➡近い将来、大規模地震の可能性大
 
7月
10日 2回  1日目
11日 3回  2日目
12日 2回  3日目
13日 2回  4日目
14日 4回  5日目
15日 4回  6日目 
16日 3回  7日目
17日 2回  8日目
18日 3回  9日目
19日 0回  10日目
20日現在 4回(未確定)  11日目
21日10:00現在 1回(未確定)  12日目







🔶7月10日から一日の地震発生回数が少ない日が継続しています。このような状況は、2025年5月にまでさかのぼります。



🔶2025年4月18日に「長野県北部」で震度5弱の地震発生後、2025年6月21日に「トカラ列島近海」で群発地震が発生した間の63日間に、一日の地震発生回数が少ない日が多く、最長11日間、一日の地震発生回数が4回以下の日が連続しました。それ以来の連続日数となります。非常に危険な状態にあると予想しています。

    




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🟥令和7年6月21日から始まり、同年10月頃にやっと収まった「トカラ列島近海」での群発地震から、日本中が揺れ出したように感じています。



🟥令和7年11月25日に震度5強で「熊本県阿蘇地方」が揺れ、同年12月8日に震度6強で「青森県東方沖」が揺れました。



🟥さらに、令和8年1月6日に震度5強と5弱で「島根県東部」が揺れました。




🔶🔶🔶🔶🔶令和8年2月と3月の2か月間は、震度5弱以上の地震は発生しませんでした🔶🔶🔶🔶🔶




🟥令和8年4月1日に震度5弱の地震が「茨城県南部」で発生。同月18日に震度5強の地震が「長野県北部」で発生。




🟥「三陸沖」での地震が、令和7年11月から多発し、ついに令和8年4月20日に震度5強の地震が発生。



🟥令和8年4月27日に「十勝地方南部」で震度5強の地震が発生。同年5月15日に「宮城県沖」で震度5弱の地震が発生。同月20日に「沖縄本島近海」で震度5強の地震が発生。令和8年6月16日に「茨城県南部」で震度5弱の地震が発生。同月25日に「岩手県沖」で震度6強の地震が発生。同月26日に「山梨県東部・富士五湖」で震度6弱の地震が発生。同月28日に「岩手県沖」で震度5弱の地震が発生。




🟥現在、震度5弱以上の地震は、6月28日に発生した震度5弱の「岩手県沖」の地震が直近となっています。







🔶通常、地震が発生するのは、満月の日の近く、又は新月の日の近くで発生することが多いのですが、規模の大きな地震発生の場合では、少し遅れ気味になることが見受けられます。



🔶もし、この状態でも、なかなか震度5弱以上の地震が発生しない場合、近い将来、相当大規模な地震が発生する可能性が高いと予想しています。






【日付】   【一日の地震発生回数】
令和8年
  6月28日     6回 🔷(平穏時の回数)

🟥🟥5:21頃に震度5弱の地震発生(岩手県沖)🟥🟥

🔶令和8年6月25日に「岩手県沖」で震度6強の地震が発生しています(地震発生以後、24時間以内に発生した地震発生回数は、16回。➡6/28の余震でなく(レベル0)、6/25の本震データを参考(Y(余震)─レベル1(余震に用心))

  6月29日    4回 🔷少ない回数
   🔶Y(余震)─レベル1(余震に用心)

  6月30日    7回 🔷(平穏時の回数)
   🔶Y(余震)─レベル1(余震に用心)        

  7月1日    12回 🔷多い回数➡🔶地震の前兆(震度5弱以上の地震発生直後ではなく、急に発生回数が10回以上と増加したとき)
   🔶Y(余震)─レベル1(余震に用心) 

  7月2日     9回 🔷(平穏時の回数)

7月3日    10回 🔷多い回数➡🔶地震の前兆
(震度5弱以上の地震発生直後ではなく、急に発生回数が10回以上と増加したとき)

  7月4日     5回 🔷(平穏時の回数)

  7月5日    3回 🔷少ない回数➡🔶一日の地震発生回数が減少傾向が現れる。

  7月6日    6回 🔷(平穏時の回数)

  7月7日    4回 🔷少ない回数➡🔶一日の地震発生回数が減少傾向が現れる。

  7月8日    3回 🔷少ない回数➡🔶一日の地震発生回数が減少傾向が現れる。

  7月9日    6回 🔷(平穏時の回数)

  7月10日    2回 🔷極端に少ない回数
   🔶レベル3―1、ランク3―1(継続中)

  7月11日    3回 🔷少ない回数
   🔶レベル3―2、ランク3―1(継続中)

  7月12日   2回 🔷極端に少ない回数
   🔶レベル3―3、ランク3―1(継続中)

  7月13日   2回 🔷極端に少ない回数
   🔶レベル3―4、ランク3―1(継続中)

  7月14日   4回 🔷少ない回数
   🔶レベル3―5、ランク3―1(継続中)

  7月15日   4回 🔷少ない回数
   🔶レベル3―6、ランク3―1(継続中)

  7月16日   3回 🔷少ない回数
   🔶レベル3―7、ランク3―1(継続中)

  7月17日   2回 🔷極端に少ない回数
   🔶レベル3―8、ランク3―1(継続中)

7月18日   3回 🔷少ない回数
   🔶レベル3―9、ランク3―1(継続中)

  7月19日   0回 🔷極端に少ない回数
   🔶レベル3―10、ランク3―1(継続中)



🟨🟨🟨🟨🟨以下のデータは未確定のため、イイカ原人Mの「地震発生危険度レベル」に、まだ算定されていません🟨🟨🟨🟨🟨

  7月20日速報 4回(未確定) 🔷少ない回数


7月21日10:00速報 1回(未確定) 🔷極端に少ない回数
   

🟥今後の地震データの内容しだいでは、地震発生危険度レベルがレベル3からレベル2に変更される可能性があります。
















      【 参   考 】


【イイカ原人Mの地震に気をつけ予想!】から一部抜粋




1 日別地震発生回数による地震発生予想(短期予想) 


 地震を地盤のひずみの放出と捉えています。

 日頃から、地震は大なり、小なり発生しています。東日本大震災以降の場合、一日の地震発生の回数を次のように区分しています。


🔴「一日の地震発生回数による多少の区分」

 〇一日の地震発生回数
    10回〜(多い回数)
    5回〜9回(平穏時の回数)
    3回〜4回(少ない回数)
    0回〜2回(極端に少ない回数)


 このことを、地盤のひずみの放出から考察します。

 一日の地震発生回数が、5回〜9回(平穏時の回数)の場合、地盤のひずみの蓄積と放出のバランスが良くて、一番ひずみが溜まっていない状態と判断しています。
    
 一日の地震発生回数が3回〜4回(少ない回数)の場合、5回〜9回(平穏時の回数)と比較して、より地盤にひずみが溜まっている状態と判断しています。

 一日の地震発生回数が0回〜2回(極端に少ない回数)の場合、3回〜4回(少ない回数)の場合よりもさらに地盤にひずみが溜まっていると判断しています。

 一日の地震発生回数が10回〜(多い回数)の場合、回数が多ければ多いほど危険な状態で、地盤のひずみの放出が進んでいて、地震の前兆と捉えています。




  ◎地震発生危険度レベル    


🔶地震発生危険度レベルの内容

  レベル0⇒ほぼ安心
  レベル1⇒やや用心
  レベル2⇒注意🟥
  レベル3⇒危険🟥
  レベル4⇒まもなく地震発生
  レベル5⇒本震発生
  Y(余震)─レベル1(余震に用心)
  Y(余震)─レベル2(余震に注意)
  

🔶「日別の地震発生回数による目安 ランク・レベル」について

○レベル0(ほぼ安心)
 ほとんど最大震度5弱以上の地震が発生する恐れがない。
 しかし、大規模地震発生後の暫くの間(半年から1年)、余震が頻発する中で、まれに最大震度5弱から6弱程度の地震が発生する可能性有り。



○レベル1(やや用心)
 最大震度5弱程度の地震が発生する可能性有り。

 ●ランク1(地震無発生日、1日又は2日間の連続性)9回以内⇒5弱 
 ●ランク1(地震無発生日、1日又は2日間の連続性)10回以上⇒5弱以上  

 ●ランク1(地震無発生日、1日又は2日間の連続性)20回以上⇒5強以上  






🟥レベル2(注意)
 最大震度5弱から最大震度6弱程度の地震が発生する可能性有り。

 ●ランク2(3日間程度の連続性)4回以内⇒5弱  
 ●ランク2(3日間程度の連続性)5回以上⇒5弱以上
 🟥ランク2(6日間程度の連続性)1回⇒5強
 ●ランク2(6日間程度の連続性)2回以上⇒6弱

《注意》

 ○「レベル2ー」のうち、●の数値(日数)の多少により、適宜、1ランクアップし、地震発生予想震度を補正していきます。(補正内容は、検討中)        

※1ランクアップ

  震度5弱➡5弱以上➡5強以上➡6弱以上➡6強以上➡7








🟥レベル3(危険)
 最大震度5弱以上の地震が発生する可能性有り。

 ●ランク3(3日間程度の連続性)1回⇒5弱


 ●ランク3(3日間程度の連続性)2回以上⇒5強
 ●ランク3(3日間程度の連続性:全て一日の地震発生回数が2回以下の場合)⇒6弱

 ●ランク3(6日間程度の連続性) ⇒6弱
 🟥ランク3(9日間程度の連続性)⇒6強以上

《注意》

 ○「レベル3ー」のうち、●の数値(日数)の多少により、適宜、1ランクアップし、地震発生予想震度を補正していきます。(補正内容は、検討中)        

※1ランクアップ

  震度5弱➡5弱以上➡5強以上➡6弱以上➡6強以上➡7







○レベル4(まもなく地震発生)


    ( 略 )







○レベル5(地震発生)




○Y(余震)─レベル1(余震に用心)

 本震発生後、1日において震度1以上の地震の発生する回数が10回から24回までとなる場合

⇒本震より規模の小さい余震で、最大震度5強・5弱の余震が発生する可能性有り。
 1日における地震の発生回数が前日までと比較して、特に少なくなる場合には注意を要する。




 
○Y(余震)─レベル2(余震に注意)

 本震発生後、1日において震度1以上の地震の発生する回数が25回以上となる場合

⇒本震と同程度よりやや規模が小さい余震で、最大震度6弱以上の余震が発生する可能性有り。

 本震発生24時間以内において震度1以上の地震の発生する回数が100回程度以上となる場合

(最大震度6弱以上の余震が発生する可能性が高い。)1日における地震の発生回数が前日までと比較して、急激に少なくなる場合には特に注意する。

🟨イイカ原人Mの地震が近いよ!危険だよ~!【予想】

🟨イイカ原人Mの地震が近いよ!危険だよ~!【予想】

🟥一日の地震発生回数➡少ない日が連続し、長期に➡近い将来、大規模地震の可能性大
 
7月
10日 2回 
11日 3回 
12日 2回 
13日 2回 
14日 4回 
15日 4回 
16日 3回 
17日 2回
18日 3回未確定 
19日8:00 0回未確定